
当財団の公式フリーペーパー「ランナーズ財団NEWS」は、タブロイド判8ページ・無料の情報誌です。全国の市民ランナーと大会主催者へお届けする本誌は、単なる活動報告にとどまらず、ランニング界の現在と未来を深く掘り下げる内容を特徴としています。
<主な内容>
- *財団の表彰事業「ランナーズ賞」のお知らせと関連情報
- *ランニングを取り巻くさまざまな課題への取材記事
- *市民ランナーや大会主催者へのアンケート
- *専門家へのインタビュー
- *データや事例に基づいた分析 など
紙媒体ならではの読み応えある特集と、丁寧な取材に基づく深掘り記事をお楽しみいただけます。
<入手方法>
- *配布・送付:ランニング大会会場、ランニング関連団体、ランステ施設などを通じて無料配布
- *Webダウンロード:このページから最新号およびバックナンバーのpdfを無料ダウンロードいただけます
「ランナーズ財団NEWS」
ランナーズ財団NEWS vol.3
(2026年4月30日発行)
特集「いま、走る楽しみはなんですか?」*ランナーアンケートから*過去最高参加者数のホノルルマラソンに聞く*山西哲郎氏「共に走り 共に学ぶ」/ランニングUSA2026 視察レポート/市民ランニング史 第2回「ボストンマラソン」/ホットニュース/2026年「第36回ランナーズ賞」募集開始/ほか
※情報アップデート
「ランニングUSA」2027年の開催予定地はフロリダ州オーランドと記載していますが(2月時点情報)→ 主催者より、ネバダ州ラスベガスへ変更との連絡がありました(2026年5月20日)https://www.runningusa.org/
ランナーズ財団NEWS vol.2
(2025年12月9日発行)
市民ランニング50年「皇居」/第35回ランナーズ賞受賞者発表(サロマ湖100kmウルトラマラソン、大森英一郎氏、岡崎芳彦氏)/市民ランナーの聖地「皇居ラン」コース 2025最新情報/ホットニュース*官から民への「公募設置管理制度」活用例/ほか
ランナーズ財団NEWS vol.1
(2025年4月14日発行)
2025年「第35回ランナーズ賞」応募受付開始/ランナーズ財団の表彰事業とこれからの取り組み/募集要項/都道府県別 ランナーズ賞1988~2024年受賞者一覧/ほか



